
いっておきますけど、「大人の」ですからね。
また、「アシェット」にやられた。
人の心に火をつける、というか、放火するとでもいおうか、そんな出版社があって、まんまと本屋さんをうろついているとき目にとまってしまって、初刊号と2号を即買いしてしまった。
もともと革製品にこだわりがあって、「GENTEN」というブランドを御贔屓にしている。
御殿場や軽井沢のアウトレットで出会ってから少しづつ集めている。
お高いのだけれど、機能性とデザイン、そしてなにより革の手触り、光沢にひかれている。
使うほどに光沢を増す財布などは8年くらい愛用して、いまは二代目。
ほらね。

まず、道具から入るのは男の世の定め。

次にAMAZONでいろいろ注文する。

TEMU でいろいろ革製品を注文してみたのだけど、いまいちつくりがチープでした。

「ワケあり」の人、だぁ~い好き!
TEMUで満足のいくもののなかった新札紙幣だけをいれる皮財布をつくる。