[vc_row][vc_column][vc_column_text][vc_row][vc_column width=”1/1″][vc_column_text]
蓋井島(ふたおいじま)
神功皇后の三韓征伐(369年)のさい、舞台となった島らしい。
山口県のサイトによればその名の由来は「神功皇后がこの島に立ち寄ったときに、この島の水をほめ、その後はふたでおおったため」とある。
日本武尊→仲哀天皇(神功皇后)→応神天皇→仁徳天皇、と続く。
この島が気になってしかたない。
蓋井島 2017.1.15
