iphone18 ProMax きたぁ~ 2026/9/18

申し込み受付日の夜明け前に速攻で予約した。
今回、ProMaxでなくてもいいんじゃねってぐらついたけど、ぼくには趣味もないし、これといったたのしみもないしこんくらいのわがままは許してもらえると思いなおしぽちっとやっちまった。がんばって稼げばいい( ´艸`)

いつものようにスマホショップにはいかずに機種変。
かあちゃんのスマホの機種変はUQ

モバイルからiPhoneへだったこともあって、とくにeSIMUへの切り替えがややこしかった。

今回はきっとスムーズだろうとたかをくくっていた。
しかし、添付された手引きはまるで役に立たず、そしてYouTubeの情報をさがしてみたが画面の遷移がまるで違う。

まず、それぞれのiPhoneのosを最新版27にアップデートしてから変更開始した。
ただ、このosがリリースされたのが9月14日でほぼ予約開始と同時。
だから、ユーチューバーたちもまだ動画を作成できてないわけだ。

あれこれおぽちぽちやっていたら移行は完了。
ただ、電話帳もアプリも完ぺきに移行できたわけではなく、補正が必要となった。


新色のバーカンディー。
フランス人はワインの色であらわすようだ。

ブルゴーニュワイン」色ということか。
海軍のゼロ戦と陸軍の飛燕では同じ濃緑色でも色合いがまるで違う。
さて、今回のiPhoneの進化についてはいろいろあれど、OSが最新のものになったことで、操作性が格段によくなった、レスポンスが速くなったことがあげられる。
そして、カメラが進化した。一眼レフに近づいた。

シャッタースピード!

わしらがふつうに使うのは60分の1とか250分の1とかだぞ。
短距離走の選手を撮影したり、走行中の新幹線をブレなく撮影できるレベル。そして、

Screenshot

絞り!


レンズをどれくらい開いて撮影するか。夜景や花火などは光の量が少ないから絞りを開けてたくさんの光を露光させる。
被写体深度を利用して、たとえば目の前のバラの写真を撮るとして、焦点を合わせたバラ以外の風景はぼかすことができる。女優さんのポートレートなんかもね。

一眼レフに凝っていたころにはこの被写体とこの天気であればシャッタースピードなら絞りはこれくらいがいいだろうと組み合わせて深みのある写真を撮る。
それこそ腕の見せ所だった。
もっとも出来の良しあしは「撮るその瞬間」と「フレーミング」で決まると思っている。

iPhone、ここまできたか。


作成者: user

還暦を迎えてますます円熟味を増す、気ままわがまま、ききわけのないおやじ

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