
甲子園に出場する高校の多くは、大半が県外からかき集めた選手たちで勝ち上がってきている。
この織田翔希も北九州小倉の足立中学から横浜高校へスカウトされ速球を武器に甲子園でいちばん輝いた選手となった。
ドジャース入りか巨人からの指名を受けるかの選択をこの細身の、海外に行ったこともない青年はいま迫られている。
家族は母と姉と妹の4人家族。両親は離婚し母子家庭だ。
写真見てびっくりした。

まさかとは思ったがまるで透明感のあるアイドル。
母親っていうよりお姉さん。
きらきら輝く博多には九州中から吸い寄せられるように綺麗な子が集まる、それは致し方ない。
じつは北九州も美人の産地で渋谷や新宿歩いていてもそんなに驚かない、人が多すぎてだとはと思うけれど、小倉の商店街を歩いているときどきどきっとすることがある。
この翔希青年は、家族が女ばかりでこれから自分が家族を支えていく、というようなことを語っている。彼はそんな覚悟をもって野球に打ち込んできた。
そのころのぼくはどんな覚悟をもって高校、大学時代を過ごしてきたかもはや恥じ入るしかない。
巨人に入団するとしても契約金は規定があって上限は1億円、それに対し大リーグにいけば7億円以上となるだろう。
どちらを選んだとしてもしっかり応援したくなるりっぱな青年だ。
美人といえば、いままでいえば、古くは宮沢りえとか後藤久美子、沢口靖子、最近では永野芽郁なんかを思いだす。
さいきんのぼくの推しは「はちわれ」と、
出口夏希


映画も見たが演技もそこそこいける。
親しみやすいキャラも好感が持てる。
待ち受け画面にしようかと思ったが家族に知られたらやばいし、ひかえておこう(#^.^#)
