
北九州市民だったものとして、このやりたい放題の県議会議員らを選挙でもって議会から追放するしかない、と思っている。
あの「大金やけんね、大切にしとかんと」と音声データをつきつけられて議員辞職した副議長の中尾は若松選挙区選出の議員。九州産業大学卒。
とんでもないやつだが、ただ、「私の言うことは県民からは信じてもらえてないと思う」とくりかえしいっていた。
ただ、それだけは若松から立候補したものとしての、悔しさをそこにみた。
現金の授受は議長の倉内から認めるなと厳命されていたのだろうから。
ほかの都道府県の議員、政治家たちも似たり寄ったりかもしれないが、とりわけ福岡県議会の議員たちは程度が低く、不適格者に映る。
こいつら、この議会には自浄作用を求めても無理、第三者委員会を設置しても金はもらってないの、一点張りで逃げ切るつもりだろう。
反省する気もなく、海外旅行も続けるつもりと。
参政党よ、頼む。この雑草を根こそぎ抜いてくれ。
抜いてくれたら、草むしり検定と討伐隊検定1級をあげる。
参政党の公約には与しないけれども、除草剤を撒いてくれ。