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冬季オリンピックの花といえば

女子のフィギュアですね。ピョンチャン・ピョンヤン合同オリンピックと揶揄される今回の花はこの二人。私のブログには色気がないのでこの子たちに登場してもらいましょう。

秋田犬大好きなアリーナ・ザギトワ(15歳)とエフゲニア・メドベージェワ(18歳)

日本の子たちも健闘したが氷上のこの二人の華麗で可憐な演技にはかなわない。ところでロシアの女性の名前に特徴があるのがわかりますか?そうです、名字や名前の最後尾がア行で終わるのです。一般的には名字の最後尾がフ、ン、イーで終わる名字を女性が使う場合に変化する、というわけです。イワノフがイワノ、プーチンがプーチ、チャイコフスキーはチャイコフスカヤ

名前はというと、これも最後尾が、または(a、ロシア語ーЯー)で終わるようです。男女がすぐに見分けられますね。ですが、どこの国でもそうでしょうが外国の名前をつける親も増えているとかでいちがいにいえないようです。「すずき」が「すずか」か「すずや」に?


ロシアの女性は若いころはとても美しいのですが、それが年を重ねていくうちに魔女に魔法をかけられるのかビア樽のようになってしまうのですが、この二人のその後を見守りたいですね。

 

作成者: user

還暦を迎えてますます円熟味を増す、気ままわがまま、ききわけのないおやじ

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