
1 シンクをたっぷり水で浸す
表面が乾いていたら、汚れは固くなりますよね。
2 水あかを落とす、

打順1番、ここでサンポールくん!
使い捨て用の歯ブラシでこする。そのさい、薬剤を使いすぎないよう適量を紙コップにいれて歯ブラシを浸けてはこする、を繰り返す。
3 そして、次に2番、マジックリンくん、得意は油汚れ、たのんます!

ごしごしやらず、スポンジでやさしくこする。
そして、水でよく流すこと。
4 3番打者は、仕上げのジフくん。

本人も「ツヤと輝き」を、といっている。
メラミンスポンジで見た目もきれいに仕上げる。
5 シンクの周りのゴムパッキンには、5番カビキラーくん、

「5分で根に効く」と豪語してはいるが塗布後1時間ほど置いて、水で流す。
ここで注意!