32才で国家公務員を退職しFIRE生活 2023/10/5

自分に合ったさまざまな暮らしをするために動く。実行する。

横浜国大卒業して国家公務員になってお金をためて10年で退職。

「FIRE」生活など32才の男が目指すものじゃないとは思うのはぼくの暮らし方への想像力の乏しさと、行動力のなさによる。

既成の概念に縛られ、働き方の多様さに思い至らない。一般常識を刷り込まれていてその常識から外れることを考えもしない。

あたらしい時代に反応したあたらしい若者たちがでてきたと思った。

アベプラは現代の若者にフォーカスしたエッジの利いた特集を組んでいる。

金村君はただ資産運用で稼いで、気ままな生活を、楽をしようとしているわけではない。

今年やるべき100のリストの達成状況(2023年9月) – 目標 (fc2.com)

資産運用のほか日雇いのバイト(試験監督など)で月10万くらい稼ぐ。

先月、社会労務士の事務所を開業している。


しかし、、、、

ひと月の食費1万円で生活費を10万円ですませる生活を十年以上してきたとなると、

旅行や飲み会はおろか、外食もなし、職場の同僚、上司からは度が過ぎた「ちょーかわりもの」として扱われるだろう。

話題性はあるけどぜったいにまねをしたくない。

作成者: user

還暦を迎えてますます円熟味を増す、気ままわがまま、ききわけのないおやじ

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